2013年07月24日

【出れんの!?サマソニ!? 2013 出演者発表】

見事出演をつかんだアーティストはこちら!
※五十音順

amamori(アマモリ)
ENTHRALLS(エンソロールズ)
give me wallets(ギブミーウォレッツ)
GrandKey(グランドキー)
恋する円盤(コイスルエンバン)
Sh0h(ショー)
トレモノ(トレモノ)
HAPPY(ハッピー)
ビレッジマンズストア(ビレッジマンズストア)
みそっかす(ミソッカス)
momo(モモ)
ROTH BART BARON(ロットバルトバロン)
ROBIN'S EGG BLUE(ロビンズエッグブルー)

『2013年枠』より1組選出
むすめん。(ムスメン)

さらに詳細はこちらをご覧ください
http://eplus.jp/meets/

最終ライブ審査レポートもこちらであがっています。ぜひご確認を!
審査1日目
審査2日目


出れんの!?サマソニ!? 実行委員会
posted by e+ 出れサマ at 14:30| 2013年のスタッフ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最終ライブ審査1日目レポート

去年に引き続き、「出れんの!?サマソニ!?」のライブ審査の様子をレポートさせて頂きます、佐藤と申します。普段は、ダイノジが主催するDJイベント“ジャイアンナイト”のスタッフをしております。ダイノジの大谷は以前から審査員をしておりますが、自分は当然ながら審査する立場ではございません。しかしながら、だからこそフラットな視点でこの二日間の様子をお伝えできればと思います。

それでは早速1日目の様子からどうぞ・・・。

この日最初にステージに立ったのは、恋する円盤。ギターボーカルの男性と、立ちボーカルの女性の掛け合いのあるコーラスワークが印象的な1曲目を聴いた時点では、朝方にこの爽やかさは確かにいいけれど、ちょっぴりパンチが足りないかな…とも思いましたが、2曲目に披露してくれた「夜明け前」というロックバラードの壮大なスケール感には思わず鳥肌が立ちました。緊張感を保ちながらも、高く掲げたスティックを思いきりよくスネアに振り下ろすドラムや、ジャンプしながら歌う女性ボーカルの姿もトップバッターのプレッシャーを感じさせず好印象で、ラストに向かって集束していく楽曲の良さもさることながら、耳から入ってくるメロディが何度も頭の中で反芻され、しばらくその余韻に浸れるほどでした。もっと違うタイプの楽曲も聞いてみたいと素直にそう感じました。

続いてステージに登場したMs.Velonicaは、大陸的な洋楽の影響が色濃く感じられる乾いた抜けの良いビートに、太くてエネルギッシュなヴォーカルが乗るガールズバンド。最近のライブハウスではあまり見かけない珍しいタイプのバンドだと思いますが、ウェーブがかった髪の毛に花飾りをつけ黒いドレスを身に纏ったヴォーカルはまさにディーヴァといった堂々とした佇まいで、その姿と歌唱には思わず目と耳が惹き付けられました。15分という短い時間の中で3曲目に演奏されたしっとりと聞かせるバラード曲は、終盤にポップに転調する部分があり、少しドキリとしましたが、メリハリがあって良いアクセントになるアレンジの仕方で、そういったアレンジをもっと大胆に楽曲全体に取り入れてもまた面白くなるのではと思いました。

楽器のセッティングの時間から入念に発声練習を繰り返す声が聴こえてきたのは、ENTHRALLS。黒で統一された衣装、鍵盤のリズムがリードしていく性急なビートと、常にヒリヒリとした緊張感を傍らに、伸びやかな声を響かせる女性ヴォーカルの雰囲気にはどこか目を逸らしてはいけないような雰囲気があり、オーディエンスがいることを想定したステージングも実に堂々としていました。細かくベースが動いていく軽快な四つ打ち曲等々、曲間無しで3曲続けざまに演奏することで緊張感を途切れさせることなく、その世界観を最期まで表現しきる構成と演出ができるのも、客観的に自分たちを見ることができているからなのだと感じました。

同じピアノがメイン楽器でも、シンガーソングライターであるamamoriは持ち前の天然性がぐいぐいと演奏をリードしていくタイプ。畳み掛けるように力強く鳴らされる鍵盤に、こちらも縦横無尽に吐き出される言葉の数々。サポートするベースとドラムも要所要所で互いを見やい、変拍子の楽曲のタイミングを計っているのが印象的でした。時折コードから勢い余って飛び出したような音やメロディが存在しているのも、普通なら顔をしかめるところでしょうが、あまりに気持ち良さそうに演奏する姿を見ると思わず微笑んでしまいます。最期に演奏した、名前をつけて育てていたパセリが枯れてしまった事を題材にした歌は、これも最初から最期まで駆け抜けるような楽曲だったのですが、どこかにそういう題材を活かした面白みがあったらとも。

沖縄出身のトレモノは、ソウルやサーフミュージックを取り入れた軽快な16ビートの楽曲が何とも心地良い4人組のバンド。SEとして流れていた楽曲が実は1曲目で、そのままギターのカッティングきっかけで生音になるといった、確かな技術があるからこそ可能になる粋な演出にもにやりとしてしまいました。その優しくて甘い歌声と、体全体でリズムを刻みたくなるビートだけでも十二分に魅力的だったのですが、楽曲がやや単調かなと感じてしまうところもあったり、更にもうひとつ武器があったらと思ってしまうのは贅沢な注文だと自分でも思いますが、期待せずにはいられません。

演奏前にステージ上でメンバーそれぞれががっちりと握手を交わす姿が印象的だったのは、momo。こう言ってしまうのも失礼だとは思いますが、大柄な体格(プロフィールによると120kg!)・メガネに蝶ネクタイと、そのコミカルな見た目とは打って変わり、繊細で情感豊かなメロディを生み出すヴォーカルのギャップにもびっくりしてしまいましたが、1曲目にゆっくりとしたメロウな楽曲を聴かせるあたりかなりの確信犯であることは間違いないでしょう。実に気持ち良さそうに演奏するメンバーの表情も素敵で、フロアにいるお客さんの姿も含めてステージで演奏している姿が一番想像できたのはこのバンドでした。

カラフルでひらひらとした衣装に隈取りのような化粧を施し、まさに歌舞伎者といった風貌で現れ「今ここで、世界を変えます!」とオフマイクで高らかに宣言したのは、安頭のヴォーカルギター。四つ打ちを基調としながら何重にも展開していく楽曲に、小気味良いギターのリフが重なっていくダンスロックでありながら、勢い任せでは決してなく、引きもちゃんと考えられて作ってあるBメロの挿入といい、ギターとベースがそれぞれ前に出るバランス感覚といい、丁寧に作りこまれている楽曲は広い世代の耳にも届くのではないでしょうか。最初の宣言も決して誇張などではなく、引き受けている人間が放つそれだったように思います。

この日のラインナップの中では意外と数少ない激情型のエモーショナルロックバンドであったhemlock。ブラッシング等のテクニックを多用した変則的なギターのリフや男女のコーラスワークと、どこか既視感のある要素ばかりが気になってしまい、今敢えてその音楽を鳴らすという必然性のようなものをいまひとつ見出すことができませんでした。派手な楽曲が主流になって久しい昨今ですが、そのような現在の音楽シーンだからこそ、その音であるこだわりを伝えるようなそんな部分があってもいいのかな、と思ってしまいました。

そしてこの日一番の衝撃的なライブを見せてくれたのが、HAPPY。長身の男性5人が並んだだけで絵になる色っぽさが感じられます。1曲目の乾いたロックンロールとシンセサイザーのニュアンスから、ロックンロール・リヴァイヴァルの延長線にあるバンドかとも思いましたが、より電子音が際立った2曲目からはPhoenix、打ち込みで始まった3曲目からはVampire Weekendがまず浮かんだように、世界の現在進行形の音楽とここまでダイレクトに呼応しているバンドが国内にいたとは!その音楽にすっかりやられてしまいすぐさまHPをチェックしてみようとするも、そのシンプルかつありふれた単語のバンド名のために、検索しても全く見つからないといったところまで含めて狙っているのだとしたら、こんなに大胆不敵で頼もしいバンドも他にいないでしょう。近いうちに大波乱を巻き起こすこと間違いなしです。

と、ここまでがいわゆるバンド形式のライブとなり、楽器が綺麗に片付けられたステージに登場したのはSh0h。テレビ番組発信でブームとなったアカペラにおいて、ドラムの音を担っているヴォイスパーカッションの存在は知っている人も多いと思いますが、それとは異なり、ドラムの音はもちろんそれ以外のありとあらゆる音を己の身体のみで作り出すのがヒューマンビートボクサーである彼。トランペットやベースといった楽器の音に始まり、鳥の鳴き声や電車の通り過ぎる音など、喉や口や唇を駆使して同時に複数の音を鳴らすそのテクニックには思わず審査員席から感嘆の声が上がるほど。特に、ディレイやリヴァーヴの効果まで細かく再現したシンセサイザー音や、身体の芯にまで響くベースの重低音には度肝を抜かれること間違いなし。幕張で通りがかった人がどんな反応を示すのか見てみたいと素直に思いました。

1日目最後のステージに立ったのは、事前投票で1位を獲得したむすめん。いわゆる男性アイドルグループのユニットとのことで、音チェックの時間でずっとそれぞれの立ち位置を確認する姿はこれまでの流れを踏まえると異質な雰囲気でしたが、パフォーマンスは流石でメンバーの一人が考えたという振り付けも立体的に見せるところまで良く考えられていて見とれてしまうほどでした。MCでの自己紹介はこなれているところがなく、たどたどしくて逆にぐっと距離が近くなったように思います。この日の2曲はオリジナルでしたが、ポップではあるもののやや荒削り感が否めないものだったので、元々ニコニコ動画の踊り手が集まって結成されたというむすめん。ならではのパフォーマンスも見てみたかったです。これまでこのようなアイドルが幕張まで進むことはなかったと思いますが、果たして出れんの!?サマソニ!?の審査員の皆さんの目にはどう映ったのでしょうか…?

最終ライブ審査2日目に続く
posted by e+ 出れサマ at 14:30| 2013年のスタッフ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最終ライブ審査2日目ライブレポート

1日目に続きこちらも濃厚なステージとなった2日目の様子をお伝えします…!


音チェックから入念に出音の確認をしていたのは、この日のトップバッターであるgive me wallets。舞踏会のような怪しい仮面で顔を隠したヴォーカルをはじめ、パーティーに出かけるような洒落た装いに身を包んだ彼らの鳴らす音楽は、昨今のダンスミュージックの主流である力強いEDMとはまるっきり対照的な、80sのディスコミュージックの匂いを漂わせるインディーダンス(Indie Dance)に連なる、隙間のある音を丁寧に演出した緻密さが特徴的で、それが英語詩でありながら日本人らしさを感じさせる憂いのあるメロディをより一層際立たせているのではないかと思います。今年、様々なクラブやDJイベントで流れること間違い無しの彼らの楽曲に注目です。

続いてのバンドはYogee New Waves。真っ先に下北沢の路地裏の風景が目に浮かぶローファイなサウンドに、芯の通った堅い声が特徴のヴォーカルと、どこか懐かしい雰囲気のある音楽を鳴らす4人組。ギターの深くかかったリヴァーヴ感と、ゆっくりとうねっていくグルーヴが気持ち良く、絶妙なニュアンスで鳴らされる口笛にもたまらないものがありました。ダヴサウンドな2曲目では緩さだけでなく緊張感もしっかりと両立させた演奏もすばらしいものでしたが、この会場から飛び出していくにはもうひとつ何か欲しいと感じてしまったのも正直な感想です。


一つのギターのリフから派生していく世界観をシンプルなロックンロールに乗せて描いていたのはThe Conerstone。その洋楽的なアプローチで鳴らされる楽曲と、穏やかな声が紡いでいくメロディがとにかく心地よくて目をつぶって堪能したくなる演奏でした。昨年の出れんの!?サマソニ!?のライブ審査では、音も見た目も派手なインパクト重視のバンドが多かったように思いますが、今年はどちらかというとシンプルなロックでグルーヴ重視のバンドが多いという印象でした。そういったバンドが多くの投票を勝ち取ったということは、今の皆さんが求めているのもそういった音楽なのではないでしょうか。


自らが弾く鍵盤がリードしていくポップなメロディを持つ楽曲で勝負に出たのは、女性シンガーソングライターの真友ジーン. 。ギター・ベース・ドラムはサポートメンバーとのことですが、ピアノだけでなくそれらの楽器も一緒に行進しているような軽快さとポジティヴさを纏ったシャッフルビートは、ライブハウスだけでなく、例えばお茶の間や学校といった場所で鳴り響いていても全く違和感のないというか、きっとそこを見据えられて作られているのだろうなという印象を持ちました。そういったアーティストも飛び出していくかも知れないと想像してしまうところも出れサマの面白いところだと思います。


ウッドベースにドレス姿の女性キーボードと、どんなジャジーなバンドになるのかと思っていると、キャップを被ったヴォーカルが勢いよく飛び出してThe Novelestiloの演奏がスタート。ピリッとした緊張感のあるバンドの演奏に軽快なリリックを乗せていくスタイルは文句無しに格好良いですし、現場ではあまり見ることのない珍しいものでしたが、折角の生音のバンドなのだからもう一歩踏み込んだところでの見せ方がないともったいない様な気もしました。服装もバラバラだったので、どうしてもラッパー+バックバンドという見方になってしまいますし、細かい演出面に於いてももっと詰められる所を詰めればまた違った魅力を引き出すことができるのではないでしょうか。

名古屋から来たみそっかすは、よれっとした浴衣に甚兵衛・はたまたアロハシャツ姿と見るからに怪しさ満点の出で立ちで登場(しかもSEは山口百恵のプレイバックPart.2)。そこからまた想像を絶するパフォーマンスが繰り出されるわけですが、気合が入りすぎてしまったのかキーボードの男性が振り下ろした足が楽器に直撃してしまうという、常にハラハラしっぱなしの始まりとなりましたが、本人たちはさほど気にもしていない様子で、おもちゃを扱う子どものように各々が楽器と対峙する姿はまるで妖怪の百鬼夜行のよう。四つ打ちのビートにスラップベース・レスポールの轟音ギターと日本人が好む音の要素がふんだんに盛り込まれた楽曲は、ヒーローもののアニメの主題歌にもぴったりなのではないかと思えるほどのキャッチーさを持つメロディによって見事にまとめ上げられています。

ヴォーカルの「遊ぼうぜ!」という一言で演奏が始まったのは、こちらも名古屋で活躍するバンドであるビレッジマンズストア。赤いスーツに身を包んだ長身の男たちの佇まいはもうそれだけでも壮観ですが、グラムロックや昭和歌謡の香りがする骨太なロックンロール、そして力強く色気のある歌声と、人を惹き付ける魅力に溢れているバンドですが、間のMCでも「地べたを這いずり回ってここまで来ました、ビレッジマンズストアです!」と言っていたように、長い間ライブハウスで活動して培ってきた泥臭いタフネスさこそが彼らの持ち味であり、一番の魅力だと感じました。


それまで外にいたスタッフも総出でセッティングされた一際大きなキーボードと、各所に置かれたランタンの灯火が仄かに浮かび上がらせたのはROTH BART BARONのステージ。深く思い同期音とハミングで始まった1曲目は、オーガニックなカントリー調のアコースティックサウンドに包み込まれるようで、まるで目の前に大きな山々が現れたような錯覚に陥りました。その雄大なサウンドはシューゲイザーのようなノイズ音も同調させながら進んで行き、要所要所で鳴らされるピアノ・シンセサイザー・鉄琴の音も身体の奥深くに染み入るように響いていくような不思議な音楽体験でした。是非とも幕張の地でまたこの不思議な感覚を味わってみたいものです・・・!


サウンドチェックからその場で録音した自分たちの音を再生し、全体的な音のバランスを入念にチェックする音へのこだわりを見せていたのはGrandKeyのお二人。アコースティックギターとキーボードのインストゥルメンタルユニットで、歌がないからこそより多くの人に響くという可能性を信頼したくなるような、驚くほどハイレベルな演奏を繰り広げてくれました。クラシックギターやその他のありとあらゆる弦楽器の技術を駆使して演奏されるアコギと、ダイナミックに力強い旋律を奏でていくキーボード、その音色はもちろん、楽器を弾いている二人の指の動きや表情にも思わず見惚れてしまうようなそんなオーラにその場にいる人たちが包まれているようでした。


ニューヨークで結成されたというROBIN'S EGG BLUEは、伸びのある女性ヴォーカルとアコースティックでフォークなサウンドを基調とした4人組のバンド。時に優しく、時に激しさを感じさせるように複雑に進行していきながらも、ヴォーカルのメロディを引き立たせるバンドの演奏は現場で培ってきた彼らの為せる業。ウクレレを弾きながらの歌唱やアップライトのボウイング奏法など、曲によって様々な表現方法を取り入れる柔軟さも持ち合わせていて素晴らしいと思いましたが、時折マイクを通した声が聞こえなくなってしまうような部分もあり、全体的なバランスとマイキングの兼ね合いが惜しいと思ってしまいました。


2日間の最期のステージを飾ることとなった、ナイトDeライト。その名前から一体どんなバンドなのだろうと思っていましたが、北海道から来たというのがうなずけるがっしりとした体格の男性4人組で、優しくて温かみのあるメロディを持つ真っ直ぐ正統派のロックを鳴らすバンドでした。この二日間で張り詰めた神経を癒してくれるようなロックバラード「家」の優しさに触れ、どこか救われたような感覚に浸りながら二日間のライブ審査を終えました。

・・・が、
この後審査の選考も引き続き行われたのでありました。それまで寡黙にステージを見つめていた審査員の皆さんがそれぞれ意見を出し合い、ひとつまたひとつと幕張のステージに進むバンドが決まっていきます。順調に進んでいくと思われる選考でしたが、しかし、最後の最後にその場にいた全員の意見を伺いながらの大討論が勃発。ステージで行われたライブにとどまらず、現在の音楽シーンを取り巻く大きな流れや、今年のSUMMER SONICのラインナップも鑑みての意見交換、そもそも「出れんの!?サマソニ!?」が大事にしてきたこととは…等々様々な意見が交わされたのでした。

今年の出れサマ。皆さんはどのようにご覧になったでしょうか?!

最終ライブ審査1日目レポート
posted by e+ 出れサマ at 14:30| 2013年のスタッフ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【Google+特別企画結果発表】

「出れんのサマソニ」の得票数・選考とは別軸で、一般投票が終った後も企画を進行していたGoogle+特別企画。
Google+のアーティストページをお持ちの、出れサマ応募アーティストさんを対象に行っていた本企画の結果が発表されました!
(企画内容はこちら→http://meets-producer.eplus2.jp/article/361600483.html


★【ぐぐたすサマーキャンプ】対象アーティスト★

Google+より選ばれた3組が六本木にあるYouTube Space TokyoでのPV撮影ワークショップを受けられます!

・アトリエディ
・DYTH
・Ames Room 



★【日本版「ハングアウトオンエア スタジオモード デモ映像」に出演】の対象アーティスト★

・アトリエディ
・DYTH
・Red High-Heel


おめでとうございます!


出れんの!?サマソニ!? 実行委員会
posted by e+ 出れサマ at 14:30| 2013年のスタッフ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする